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死ぬという選択肢

 22,2017 03:02
皆様こんばんわ

どうも本日PV撮影の為嫌がるナスを無理矢理監督へ差し出した強引さに関しては天才的なますたです!!

(茄子撮影風景)
DN 2017-03-22 00-18-22 Wed
(さすが監督細かいにゃ)

皆様は

ネストで誰かが死んだ場合

どのような行動を取りますか

ますたの場合

かなりの高確率で

自分も死にます。

ですが大半のメンバーは

そのまま突き進みます。

なぜなら言ってしまえば

死んだ人が悪いから

自業自得。

ですがますた同様

誰かが死んだ際

「戻る?死のうか?」

と声をかけるものもいます。

今回はその声をかける側の立場で

その理由をお話ししましょう。

(標的は茄子)
DN 2017-03-21 23-56-23 Tue
(撃ちおとすにゃ)

私がネストで死ぬ理由

それは

死んだひとが暇だから。

言ってしまえばこの一言です。

当然やっている本人達は楽しい

ですが待っている側というのは非常に辛い。

それも高難易度ネストの場合

時間もかかるので尚更です。

PTを組むということは

共に何かを成し遂げる

というのが目標ですが

その他にも

同じ時間を共有する

という意味合いもあります。

ですので自分が死んだ際や

何かしら時間のロス等で皆に迷惑をかけた際

謝罪をするのは当たり前。

なぜなら他の人が本来使える時間を削ってしまうわけですから。

でもし誰かが三死してしまった場合

その死んでしまった人の楽しめる時間

そこで終了となるわけで、

よく「戻ろうか?」と声をかける者の多くは

そこを気にする

強者よりも弱者のことを気にする性格のひと。

ですのでクリアよりも

皆(全員)で楽しむということに重点を置くタイプ

もちろんそれが討伐目的のPTの場合

当然死んでも無視して突っ込みますがね( *´艸`)

(ひさびさ汁たん&やちよん)
DN 2017-03-20 23-42-26 Mon
(汁とっとと別ゲー飽きて戻ってくるにゃ)

まぁ中には

「死んでも大丈夫やで、後は俺がクリアしてやるっ!!!」

って人もいるでしょうが

どちらかというと

それは望まれていない場合が多いです。

誰だって自分がやるのが一番楽しいに決まっています。

「弱い、すぐ死ぬ、死んだやつが悪い。」

自分が強くなると

ついこう考えがちになりますが

誰だって初めは弱いです。

もしネストやなんかで

残念ながら毎回死んでしまうひとは

「次こそは、皆に迷惑かけないように頑張るっ」

という気持ちで

もし強いひとは

その強さを優しさに変えてみてください

すると意外とお互い楽しめるものなのですよ。

(チーム最速PK討伐隊)
DN 2017-03-21 19-58-40 Tue
(速攻で6連終わらせてやったにゃ)

いやー

あれなんだよね

結局人の成長って

自分一人では無理なんだよね。

他人がいて初めて知ることが出来るんだよね。

うん。

( ^ω^)・・・

あれ、なんか

「ブログの方向性違くね??」

それでは次回ノシ

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